Asset-Tracing

見えない資産の所在を、確かな調査力で明らかにします

複雑に分散した資産情報や所在不明の手がかりを、丁寧な調査と分析で整理し、実務に役立つ形へ導きます。ご相談内容に応じて、状況の把握から調査方針の設計まで、落ち着いて伴走します。

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株式会社資産追跡総研 株式会社資産追跡総研 株式会社資産追跡総研

820+

調査実績件数

18年超

業界経験年数

92.4%

初動調査着手率

24時間対応

相談受付体制

私たちについて

私たちについて

株式会社資産追跡総研は、相続や債権回収、事業承継、訴訟準備などにおいて、資産の所在確認が必要とされる場面で、調査の専門性を活かして支援するために設立されました。個人のお客様から法人のお客様まで、それぞれの事情に応じた丁寧なヒアリングを行い、状況整理から調査方針の立案まで一貫して対応しています。弁護士、税理士、司法書士、企業の法務・管理部門とも連携し、実務に即した情報提供を重視してきました。複雑化する資産調査のニーズに対し、誠実で着実な対応を積み重ねることで信頼を築いています。

私たちは、誠実な調査姿勢を何より大切にし、事実に基づいた確認と検証を徹底しています。厳格な守秘義務を遵守し、お預かりした情報の取り扱いには細心の注意を払います。さらに、迅速かつ正確な報告を心がけ、必要な判断や次の対応につながるよう努めています。

株式会社資産追跡総研 株式会社資産追跡総研
私たちのサービス

私たちのサービス

所在不明資産の調査

所在不明資産の調査

不動産・動産の現況確認

不動産・動産の現況確認

銀行口座・取引先情報の手がかり調査

銀行口座・取引先情報の手がかり調査

相続財産の洗い出し支援

相続財産の洗い出し支援

債権回収前の資産状況調査

債権回収前の資産状況調査

法人・個人の保有資産スクリーニング

法人・個人の保有資産スクリーニング

私たちのプロセス

私たちのプロセス

1

初回相談と課題整理

株式会社資産追跡総研は、まずお客様の状況やご要望を丁寧にヒアリングします。現状の課題や確認したい資産情報を整理し、進め方の方向性を一緒に確認します。

2

調査方針の設計

ヒアリング内容をもとに、必要な調査範囲や確認手順を設計します。無理のない進行計画を立て、お客様にわかりやすくご説明します。

3

情報収集と分析

関連資料や公開情報などを丁寧に収集し、内容を照らし合わせながら分析します。状況に応じて追加確認を行い、事実関係を慎重に整理します。

4

結果報告と今後のご提案

調査結果はわかりやすくまとめてご報告し、重要なポイントを丁寧に共有します。必要に応じて、次の対応や今後の進め方についてもご提案します。

高度な調査力で資産の所在を把握

株式会社資産追跡総研では、複雑な状況でも手がかりを整理し、資産の所在確認に向けた調査を丁寧に進めます。状況に応じた分析で、必要な情報を効率よく見極めやすくなります。

日本語でのきめ細かな対応

日本語で直接やり取りできるため、依頼内容や背景事情を正確に伝えやすい点が特長です。細かなニュアンスまで共有しやすく、安心して相談を進められます。

実務に沿ったわかりやすい報告

調査結果は実務で活用しやすい形で整理され、次の対応を検討しやすくなります。専門的な内容もわかりやすくまとめることで、判断材料として役立てやすくなります。

プライバシーに配慮した丁寧な進行

資産調査では機密性への配慮が重要ですが、同社は慎重で落ち着いた対応を心がけています。相談から調査まで安心感を持って進めやすい点が魅力です。

私たちのチーム

私たちのチーム

佐藤 健一

佐藤 健一

代表取締役

田中 美咲

田中 美咲

アナリスト

鈴木 翔太

鈴木 翔太

コンサルタント

海外所在資産の把握を進めた相続対応支援

海外所在資産の把握を進めた相続対応支援

調査対象の資産候補が整理され、相続人間での説明と合意形成が進めやすくなりました。手続き全体の見通しが立ち、法律事務所側でも次の対応方針を明確にできました。

取引先の実態確認による債権保全支援

取引先の実態確認による債権保全支援

相手方の事業状況と関連資産の輪郭が見えたことで、社内で回収方針を再検討できました。交渉材料が増えたことで、法務部門と営業部門の連携も取りやすくなりました。

最新ニュース

最新ニュース

資産追跡の基本:見えない資産を可視化するための考え方

資産追跡の基本:見えない資産を可視化するための考え方

資産追跡では、表面上は把握しづらい情報を整理し、全体像をつかむことが重要です。まずは対象資産の範囲を明確にし、記録と照合を丁寧に進めることが出発点になります。

調査前に押さえたい、資産情報の整理ポイント

調査前に押さえたい、資産情報の整理ポイント

資産調査をスムーズに進めるには、事前準備が大きな差につながります。関連資料や時系列の情報を整理しておくことで、確認作業の精度を高めやすくなります。

法人向け資産追跡で重視される確認項目とは

法人向け資産追跡で重視される確認項目とは

法人案件では、個人とは異なる視点で資産状況を確認する必要があります。取引先情報や保有形態、名義関係などを丁寧に見ることが重要です。

よくある質問

よくある質問

株式会社資産追跡総研では、どのような資産追跡サービスを提供していますか?

当社では、所在が不明になった資産や取引先情報の確認、関連情報の整理など、状況に応じた調査支援を行っています。ご相談内容を丁寧に伺い、必要な調査範囲や進め方を分かりやすくご案内します。

相談する前に準備しておくとよい情報はありますか?

対象となる資産や人物、企業に関する基本情報、これまでの経緯、手元にある書類などがあると、よりスムーズにご相談いただけます。情報が十分でない場合でも、分かる範囲から整理しながら進められますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

株式会社資産追跡総研では、どのような資産を調査できますか?

当社では、預貯金、不動産、株式、保険契約など、状況に応じたさまざまな資産の所在確認をサポートしています。ご相談内容に合わせて、法令や手続きに配慮しながら、調査の進め方をご案内します。

調査を依頼する前に、どのような情報を準備すればよいですか?

対象者のお名前や生年月日、過去の居住地、勤務先など、分かる範囲の基本情報があるとご相談が進めやすくなります。手元に資料が少ない場合でも、状況を伺いながら対応方法を一緒に整理しますので、まずはお気軽にご相談ください。

株式会社資産追跡総研では、どのような資産調査を依頼できますか?

当社では、所在不明になった資産や取引先・個人に関する資産状況の確認など、状況に応じた調査のご相談を承っています。ご依頼内容や目的を丁寧に伺ったうえで、法令や適切な手続きに配慮しながら進めます。

調査を依頼する前に準備しておくものはありますか?

対象となる方や企業に関する基本情報、これまでの経緯、関連する資料があるとご相談がスムーズです。情報が十分でない場合でもご相談は可能で、状況に応じて必要な確認事項をご案内します。

株式会社資産追跡総研では、どのような資産調査を依頼できますか?

当社では、所在が不明になった預貯金、不動産、株式などの資産に関する調査や、相続・債権回収・企業調査に関連する資産の確認を承っています。ご相談内容に応じて、法令や手続きに配慮しながら、調査可能な範囲をご案内します。

調査を依頼する際に必要な情報は何ですか?

対象者のお名前、分かる範囲での住所や生年月日、関係資料などがあると、調査の精度向上に役立ちます。情報が少ない場合でもご相談は可能ですが、状況によっては追加確認が必要になることがあります。

料金

料金

ベーシック調査プラン

¥98,000

初回ヒアリングと調査方針の整理

公開情報を中心とした資産・所在手がかりの一次調査

簡易レポートの提出

平日メールでの進捗共有

スタンダード追跡プラン

¥248,000

詳細ヒアリングと調査設計の作成

公開情報、登記情報、関連資料の横断調査

資産・関係先の候補整理と優先順位付け

中間報告と打ち合わせ1回

実務向けの調査レポート提出

プレミアム総合プラン

¥498,000

専任担当による個別調査体制

複数ソースを用いた継続的な資産追跡

国内外の関連情報を含む広域調査

定期報告と戦略見直しミーティング

証跡整理と提出用資料の整備

必要に応じた追加仮説の検証

優先対応サポート

この動画では、当社の主な事業内容や取り組みをスライド形式でご紹介します。実際の業務イメージやサービスの特長、日々の仕事に込めている姿勢を、短時間で見やすくまとめています。

お問い合わせ

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